読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

親鸞会を脱会した人(したい人)へ

宗教法人浄土真宗親鸞会を脱会した人(したい人)の為に、親鸞会とその教義の問題について書いたブログです。

「嘆かわしい」というばかりで何も中身がない静かな劇場

宗教法人浄土真宗親鸞会弘宣局担当講師作成の静かな劇場が更新されていました。善の勧めについて続けて書いていますが、読んでもよくわかりません。なぜ分からないのかというと、 何も主張をしていないから 静かな劇場が根拠として出しているお聖教のご文が…

微塵劫かかっても救われないのが親鸞聖人の教えという静かな劇場管理人

宗教法人浄土真宗親鸞会弘宣局担当講師作成の静かな劇場が更新されていました。エントリーを書いて、コメントをしても一切スルーされているの読んでいないのかと思えば、どうも読んでいたようです。とりあえずこちらのエントリーを読んでいないことにしてい…

高森顕徹会長の著書を信心の話の時に転載しないほうがいいと思います。(静かな劇場の管理人へ)

親鸞会弘宣局講師作成の「静かな劇場」が更新されていました。こんどは「あちら側」に向けて書かれているので、ますます誰に書いているのか分かりません。静かな劇場に対するコメントに対しての反論のつもりなのでしょうが、今度は高森顕徹会長(宗教法人浄…

「名号のいわれ」のタイトルで、名号のいわれを書かない「静かな劇場」

静かな劇場が更新されていました。ますます誰に向けて話を書いているのかよくわからない文面でした。「退会者」「親鸞会を批判するもの=今の真宗会」といつもひと括りに考えているので文面もそのようになっています。親鸞会にとって「敵か味方か」と世の中…

本願を「よく納得する」のに30年以上かかるという親鸞会講師(ブログ「静かな劇場」より)

「静かな劇場」にコメント欄に書いても承認はされませんが、まともに取り合わないと言いつつエントリーに反論を書いてありました。今回の内容も、高森会長が日ごろ会員に言っていることと、それを機関誌に書いている講師部員がどのような理解をしているのか…

「静かな劇場」にみる親鸞会講師部員の考えは「ただ今救われるはずがない」

前回のエントリーで、「静かな劇場」のご和讃の解説が違っている書き、コメントに書き込みましたが思った通り承認されませんでした。親鸞会は、高森会長が自分が受けている批判をそのまま他人にいう人物なので、講師部員もその傾向が大変強いです。以下は、…

静かな劇場(親鸞会講師のブログ)「報恩講 親鸞聖人の願われたこと」の間違っている部分について

親鸞会弘宣局で任務をしている親鸞会講師部員のブログ「静かな劇場」について、気がついたことを書きます。だれも突っ込まないと、この解説でいいと思う人もあるかもしれないのでエントリーで書きました。 コメント欄に書いても承認されないのでブログエント…