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親鸞会を脱会した人(したい人)へ

宗教法人浄土真宗親鸞会を脱会した人(したい人)の為に、親鸞会とその教義の問題について書いたブログです。

「名号のいわれ」のタイトルで、名号のいわれを書かない「静かな劇場」

静かな劇場が更新されていました。ますます誰に向けて話を書いているのかよくわからない文面でした。「退会者」「親鸞会を批判するもの=今の真宗会」といつもひと括りに考えているので文面もそのようになっています。親鸞会にとって「敵か味方か」と世の中…

本願を「よく納得する」のに30年以上かかるという親鸞会講師(ブログ「静かな劇場」より)

「静かな劇場」にコメント欄に書いても承認はされませんが、まともに取り合わないと言いつつエントリーに反論を書いてありました。今回の内容も、高森会長が日ごろ会員に言っていることと、それを機関誌に書いている講師部員がどのような理解をしているのか…

仏願の生起しか話をしない高森顕徹会長(6月24日二千畳座談会参加者の情報より)

6月24日(日)親鸞会館(富山県射水市)で、高森会長の二千畳座談会が行われました。参加された方より情報を頂きましたので、気になるところを紹介します。前回のエントリーにも書きましたが、50名のアシスタントが壇上に上がるという非常に変わった形の…